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近江塩津から湖西線で南下し、車内で雷鳥をどこで撮影するかという会談を行った結果、
北小松で撮影することに決めました。まずは練習がてらに1枚。

こちらでも撮影中には、

猛吹雪に遭遇。
でもホンチャンが来たときには雪は止み、

このように近江塩津とは違ってきれいに撮れました。

着いたときにはすでに15時過ぎだというのに昼食を摂っていませんでしたので、
京都の立ち食いできつねうどんを注文しました。
最後はデザート代わりに島本で撮影することに・・・。

意外とまともに撮っていなかった207系試作編成

ほかの編成とは違う雰囲気がありますね。

ダイヤ改正で消滅するこの編成とこの愛称名。

この路線にまたひとつ国鉄車が消えていきますね。

ごく普通の光景です。

223系2000番台の高槻から普通運用。

この列車もダイヤ改正で消える天然の真珠のごとく希なる特急

名を文殊といふなり。

今回の紀行で撮影するタイミングを逃した貨物。

やっと撮れたのがこのEF210の3次車。
321系です。

直通快速に充当されるようですね。

途中、こんな列車が!??

下り列車かと思いきや後に大阪へ送り込みの回送でした。
本線撤退へのカウントダウンが始まった白い快速

この光景が見られるのもいつまでか・・・。

このデザートで1番おいしいモノ、のはずが・・・・。

まさかの反対方向から来た225系。
次こそと思っていたのはおいしいモノでした。

撮影したかった225系の新快速運用。

シメは183系異端編成で。

これにて撤収。これまで行ってきた中で一番良かった撮影記でした。
りょーへー氏、★KOBUKURO-5296☆様とその関係の皆様方、お疲れ様でした。
最後までご覧頂き、ありがとうございました。

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